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        <title>リフォーム比較.net</title>
        <link>http://www.cck-koizumi.com/</link>
        <description>リフォームの方法や金額、人気のリフォームメニューなどを紹介しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 31 May 2008 22:29:24 +0900</lastBuildDate>
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            <title>リフォーム用語集</title>
            <description><![CDATA[なかなかむずかしい専門用語。<br />職人さんは略して使ったりするので、分かりにくい。<br />少しでも専門用語がわかると、設計者や施工業者とのやり取りもスムーズになるはず。<br />リフォームの用語集をまとめてみました。<br /><br />［ア行］<br />合い見積もり（略：あいみつ）：リフォームする際、数社の施工業者に見積もりを依頼し、比較する事。賢く判断。安いからといって直ぐ決定せず、施工クオリティを見極めよう！！<br /><br />アース付きコンセント：コンセントのひとつ。感電防止、漏電防止のためにアースが付いているものの。アース付きコンセントが取り付けられている電気器具には、洗濯機、電子レンジ、食器洗い機、冷蔵庫、エアコン、パソコン、サーバなど。<br /><br />アイランドキッチン：キッチンのレイアウトのひとつ。シンク、レンジ等の設備を壁に面して配置せず、独立して部屋の中心に配置する事で多方向から使用出来る。みんなでワイワイとお料理する時に便利。ただ、収納スペースの取りにくい。<br /><br />糸面（いとめん）：面取りのひとつで、柱や板等の角を、糸幅に削る事。また削った面のこと。糸面をとることで、傷みやすい角の保護をする。<br /><br />芋目地：タイルや石材などをはっていくときの手法のひとつで、部材を縦横同じピッチで貼っていくため、目地が全て通る。通し目地ともいう。<br /><br />馬踏み目地：タイルや石材のはっていくときの手法のひとつで、部材の縦方向の目地をずらしてはる方法。<br /><br />エコキュート：家庭用自然冷媒ヒートポンプ式給湯機。夜間電力を使用するため、消費電力が削減できて、自然に優しい。そしてお財布にも優しい。床暖房や給湯も出来る。ナショナル、コロナ、三菱と最近は多くのメーカーから出ている。設置場所、水圧に要注意。<br /><br />エコウィル：東京ガスからでている発電システム。ガスによる発電ユニットと給湯ユニットにより構成。照明などの電気、給湯、すべて都市ガスを熱源におこなうシステム。<br />ガスエンジン給湯器支援補助金が国から１５万２千円／台出る。<br /><br /><br />［カ行］<br />珪藻土：自然素材のためヒトにやさしい、環境にやさしい。湿気を吸ったりはいたり湿度調節を行ってくれたり、シックハウス症候群の原因であるホルムアルデヒドの吸着・分解をしてくれる優れもの。<br /><br />［サ行］<br />遮光カーテン：主に寝室で使われ、外光を遮るカーテン。遮光率は９９．４％以上。３等級まであり、１級は人の顔の表情が識別できないレベル。２級は人の顔や表情がわかる程度、３級では人の表情はわかるものの。<br /><br />ソーラーシステム：ソーラパネルにより太陽熱を冷暖房や給湯に利用するシステム。太陽熱を熱源とし太陽熱温水器など設備機器を使用するアクティブソーラーシステムと、m設備機器を使用せず、太陽熱を直接蓄熱させたり、循環させるパッシブソーラーシステムの２タイプがある。<br /><br /><br />［タ行］<br />建具：ドアや窓、ふすまなど部屋の間仕切りをする機能を持ったもの。<br /><br />ドアクローザー：ドアが閉まる際、バタンと勢いよく閉まって手などを挟まないように閉まる速度を調節してくれる機能。主にドアの上部に取り付けられている。<br /><br /><br />［ナ行］<br />眠り目地：タイルなど部材同士を隙間なく密着させて仕上げる方法。タイルによっては、テーパーがかかっていて出来ないものもあるので、要注意。<br /><br />［ハ行］<br />光触媒：太陽光や蛍光灯の光に反応し、安全で無害な二酸化チタンが分解されにくいさまざまな有機化学物質や臭い、細菌、カビ、油汚れなどを、分解･処理してくれる化学反応を利用した方法。二酸化チタンは光触媒として働いても自分は変化しないため、半永久的に使用できるため、内外装のコーティング材として使用されている。<br /><br /><br />［マ行］<br />メラミン化粧板：キッチンの収納棚の開きドアなどによく使用され、表面硬度が高く、傷がつきにくく耐久性に優れていて、耐水性・耐薬品性が高く、水や汚れをはじくため掃除がしやすく衛生的な素材。<br /><br />［ヤ行］<br />ユニットバス：メーカーでシステムバスと呼ばれているもの。工場で床、壁、天井、浴槽、機器類のセットで一体成形された浴室。戸建て住宅では、メーカーがバリアフリーや高齢者対応、また乾燥機など機能性も盛り込んだ商品を開発し、主流になりつつある。中でも、ユニットバスはタイルが決められたり自由度が少ないため、セミオーダーの場合、浴槽と床だけを一体成形したものはハーフユニットと呼ばれるものを使用する場合もある。<br /><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム用語集</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 22:29:24 +0900</pubDate>
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            <title>リフォーム事例・体験談</title>
            <description><![CDATA[昨年の冬、実家に帰るとお風呂場がシステムバスになっていた。<br />何かお家をリフォームする時は、相談するという話だったのだが、何を相談してよいのかわからなかったらしい。<br />我が家は、転勤族で社宅などを転々としてきたので、現状回復を絶対条件としているので、特にお家をリフォームする経験はないのだ。<br /><br />既存のバスルームは、外部と廊下に挟まれていて、廊下に採光がないため、お風呂場に昔ながらの竹の柄入りの磨りガラスのはめ殺しの大開口を設けている。細かいタイル張り。<br />祖父お気に入りのバスルームだったが、築25年以上経っており、タイルの目地にひびが入り、水が漏れている状態で、どこからかヒヤッとし空気が入り寒く、だいぶ古びてきていた。<br /><br />父の要望は、<br />1.機能性を重視するため、システムバス採用。<br />2.リラックスするためのミスト付きを希望。<br />3.祖父のデザインと同じく、廊下側に開口を設けること。<br /><br />父の友人がシステムバスなどの設備機器の卸をしていて、かなり格安で購入出来るということで、設計施工が進んで行った。<br /><br />さて、ここで問題。<br />まず、室内側に開口を設けるようなシステムバスがあるかってこと。<br />私が無知なのか？聞いた事がない。<br />祖父の意思を受け継いだ父の思いはわかるけど、一般的に室内に開口を設けるのは、滅多にないものだから、システムユニットとして製作されていないのだ。<br />そこで、施工業者？が考えた策は、外部用開口のサッシを利用。<br />ふむふむ。<br />そこまでは、良い発想。<br />ただ、納まりまできちんと考えてはくれなかったようで、悲劇は起きた。<br /><br />廊下側にお風呂場の水漏れ。<br />シーリングで穴をふさいでなんとか危機脱出。<br />って、、、、<br />シーリングが切れたら、また水漏れしちゃうよ。<br /><br />不安なので、施工図について聞いてみた。<br /><br />娘「施工図見せて」<br />父「施工図？なんだそれ？」<br /><br />施工図はもらってない様子。<br /><br />娘「最終的にどういう打合せをしたの？」<br />父「既存と同じように、廊下に窓、外に面しても窓つけてくれって。後は、機能的になればいい。」<br />娘「で、終わり？」<br />父「要望は伝えた」<br />娘「窓の位置とか、詳細の打合せは？」<br />父「そんなの知らん。」<br /><br />こわい。。。<br />施工図がなかったら、イメージ図とかプレゼン資料があるはずなのに。<br />それもないのか。。。<br />リフォーム未経験だと、こんなやりとりなのか、業者が不親切なのか。<br />父の知人が関わってるということで、父は全てを任せてしまったのだろう。<br />それにしても、多少の説明というものはないのか？<br /><br />例えば、廊下側に使うサッシは外部用の機構になってるとか。<br />一般的に内部に使わないものとか。<br />説明責任というものがあるはずだ。<br /><br />そして、89歳の祖母も一緒に住んでいるというのに、ユニバーサルデザインではないのだ。<br />今は、システムバスも入り口段差が3mm以下、が当たり前なのに、随分段差があるものが入っている。<br />父に尋ねると、<br />「そんなものあるのか～知らなかったよ。早く言ってくれ。」<br /><br />うーん。<br />そんなことがあるだろうと思って相談してって言っておいたのに。<br />後悔先にたたず。<br /><br />設計者？がいたのか業者のみだったのかわからないけど、もう少しお客を見て提案をしてくれればよいのに。<br />まったく親身になってくれてない。<br />設計とは、お客様のご要望にそったものを提案し、さらに+αの喜びを加えてあげる事ではないだろうか？<br />サービス業なのです。<br /><br />今回の件は、一切ノータッチで後の祭りだったけど、とても勉強になりました。<br />きちんとした設計者がいないと意匠、納まりの考えられない無惨なものが出来てしまうということ。<br />業者選び、製品選び、全てお任せリフォームは、相当の信頼関係がないと難しい。<br />せっかくお金をかけるなら、相見積もりでもして慎重に選ばないとですね。<br /><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム事例・体験談</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 22:28:03 +0900</pubDate>
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            <title>リフォームリンク集</title>
            <description><![CDATA[フローリングに床暖房。<br /><br />リビングや、プライベートルームが床暖房だったら、、、<br />と考えるとニンマリしてしまう。<br /><br />暖房のホコリ臭さや音が気になることもない。<br />頭だけがぼーっとしてしまうこともなく、<br /><br />「頭寒足熱」。<br /><br />理想的な暖房システム。これはリフォームには欠かせないアイテム。<br /><br /><br /><br />床暖房といっても、いろいろなタイプがある。<br />まず大きく分けて2タイプ。熱源を何で行うか？<br /><br />□電気<br />□ガス<br /><br />次に、何を使って暖めるか？<br /><br />□温水式　　　　　　　→ガス／電気<br />□潜熱式　　　　　　　→電気<br />□電気式（電熱線）　　→電気<br /><br />温水式は電気により、給湯し、温水管を床に張り巡らせるシステム。<br />電気式の電熱線のものは、熱源はやはり電気となってしまう。<br />つまりは、電気であれば様々なシステムが選択できるが、ガスの場合は温水型が主流となっているのだ。<br /><br />タイプ別に見てみよう。<br /><br />□電気の場合<br /><br />１. 温水式床暖房<br />エコキュートの普及に伴い、温水型床暖房が普及している。<br />イニシャルコストは他のものより多少かかってしまうが、ランニングコストは都市ガスの２分の１程度。他の給湯機能と併用のため、１日６時間程度の使用が標準となっている。<br /><br />○三菱温水床暖房システム　エコヌクール<br />http://www.mitsubishielectric.co.jp/works/nakatsugawa/econucool/<br />○You 温すい（（松下電工）→エコキュート使用<br />http://national.jp/sumai/cwf/yukadan/lineup2.html<br /><br />２.蓄熱式床暖房<br />深夜電力を使用した蓄熱式床暖房。<br />北欧などは、一日中暖房機能を使うが、それらすべて蓄熱式だと言う。前述した、温水がたよりも長時間使う場合においては、蓄熱式の方が経済的だろう。<br />ただ、蓄熱式のためサーモセンサーシステムにより外気の管理はされているが、前夜より蓄熱を開始するため、急な外気の温度変化に対応できない場合は、日中の電力をしようすることになる。タイプとしては、RCに湿式で埋設し、躯体と合わせて蓄熱させるものや、乾式で電熱線の下に蓄熱材を敷き、蓄熱して一定温度になると放熱するものなど、構造などに合わせて選択するとよい。<br /><br />○スミターマル（住化プラステック株式会社）<br />http://www.sumikapla.co.jp/yukadanbo/index.shtml#<br />○潜熱ホットフロア（松下電工）<br />http://national.jp/sumai/cwf/yukadan/products/chikunetsu.html<br /><br />3.電気式床暖房<br />電気式床暖房はなんといっても施工が簡単なので、リフォームにもってこいなのである。<br />ただ、深夜電力を使用する蓄熱式よりはランニングコストは高い。<br /><br />○Youほっと（松下電工）<br />http://national.jp/sumai/cwf/yukadan/products/youhot.html<br /><br /><br />□ ガス<br /><br />１.温水式床暖房<br />エコキュートが流行し、東京ガスもエコウィルを販売。<br />ガスで発電し、電気代の省エネ化をはかる。発電した電力で、給湯、床暖房まで行う。<br />補助金制度もある。床暖房システムとしては、給湯したものを温水管を床に埋め込み、暖めるという方法で、電気と同じ。<br /><br />○東京ガス<br />http://home.tokyo-gas.co.jp/living/living/yukadan/<br />温水パネルにより施工も簡単。リフォーム向き。<br /><br />○床ほっと（リンナイ）<br />http://www.rinnai.co.jp/product/kyudan/yuka/yuka.html<br /><br />一昨年、新築の住宅に床暖房を設置した。<br />電気式で、深夜電力を使用した潜熱型。<br />これは、かなり最新のものだなと実感していたが、いろんなメーカーからもでており、<br />日々施工の簡易なパネル化されていたり、改良されている。<br />リフォームの場合は、既存の床に直付できるパネル化したもので、パネルの厚みの薄いものがよいだろう。<br /><br />また、フローリングも気をつけなければならない。<br />実際施工したもので、フローリングが膨張し、反り上がり、ドアが開閉できない状態になってしまったことがある。こうなると、やり直し。竹の縦積層材で床暖房対応だったが、こういうこともある。時期が梅雨だったとかいろんな要因を検討しなければならない。<br />無垢材はなかなか床暖房対応のものが少ないのが現状なのだ。<br />その中でも含水率の低いものを使用すること。<br />床暖房対応となっていても、低温水床暖房となっている場合もあるので、しっかり確認した方がよい。<br /><br />理想の床暖房目指して、しっかり知識を身につけよう。<br /><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォームリンク集</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 22:24:25 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>リフォームリンク集</title>
            <description><![CDATA[我が家のリフォームは、まだ始まったばかり。<br /><br />第１弾は、、、バスルーム。→竣工<br />第２弾は、、、駐車スペース、お庭などの外構工事。→竣工<br />第３弾は、、、LDK。→ただいま進行中<br /><br />父は、リフォームに関する専門的知識は、ほぼゼロ。<br />父の持っている情報は、日曜大工程度。<br />簡単なものをつくるには問題がないのだが、リフォームとなるとちょっと勉強が必要な気がする。<br /><br />我が実家は、岐阜の田んぼに囲まれた田舎。<br />東京のようにすぐにメーカーのショールームに足を運ぶことは出来ない。<br />一番動かず、我が家で情報収集できると言えば、、、、ネットで検索！！<br />最新のリフォーム情報は、インターネットに山のようにある。<br />探し出すのも一苦労。<br /><br />そこで、分かりやすくカテゴリーに分類して関連サイトをチェックしてみよう。<br />手始めに、一番身近なところで水回りから。<br /><br /><br />１.水回り (キッチン、システムバス、トイレ）<br /><br />よくリフォームする水回り。<br />メーカーは競って日々最新商品を開発、販売している。<br /><br />キッチンはオール電化、機能性、収納力など要チェック。<br /><br />トイレは、TOTOが世界初の洗浄技術でハイブリットエコロジーシステム採用の超節水便器を販売中。エコ商品要チェック。<br /><br />バスルームは、リフレッシュ空間。ミスト付き、ジャグジー付きも要チェック。<br />機能性としては、ヒヤッとするバスルームも暖房があればポカポカ。<br />雨の日など、乾燥機能があるとお洗濯も乾いてしまう。とても便利。<br /><br />［大手メーカー］<br />○TOTO 　　　　　 http://www.toto.co.jp/<br />○INAX 　　　　　　 　http://www.inax.co.jp/<br />○サンウェーブ工業　 http://www.sunwave.co.jp/index3.html<br />○トステム 　　　　　http://www.tostem.co.jp/<br />○クリナップ　　 　http://www.cleanup.co.jp/<br />○ノーリツ 　http://www.noritz.co.jp/<br />○ヤマハリビングテック http://www.yamaha-living.co.jp/<br /><br />［高級キッチンメーカー］<br />高級なだけによいお値段。納まりは抜群にきれいです。<br />○Boffi （イタリアキッチンメーカー：hhstyleにて取り扱いあり）<br />http://www.hhstyle.com/cgi-bin/omc?port=33311&amp;req=IPRODUCT&amp;code=info_boffi<br />○POGGEN PHOL (ドイツキッチンメーカー：ACTUSにて取り扱いあり）<br />http://www.actus-interior.com/brand/poggenphol/index.shtml<br /><br />［その他］<br />メーカーではないですが、キッチンリフォームの相談にものってくれる。<br />スウェーデンの家具メーカーで、オーダーでいろいろ選択、なかなかおしゃれなキッチンになるはず。施工も請け負ってくれる。<br />○イケア http://www.ikea.com/jp/ja/<br /><br />輸入建材のネット販売。かなり格安で一般の方でも購入可能。キッチンほか、タイルフローリングなども販売。商品のみなので、施工は業者にお願いしよう。<br />○サンワカンパニーhttp://www.sanwacompany.co.jp/<br /><br /><br />水回りは普段の毎日の生活にかかせないスペース。<br />ショールームで見て触って使ってみて決めるのが一番よい。<br />我が家のシステムキッチンは、とても狭いため、サンウェーブの奥行き６００mmタイプのものを検討中。通常は奥行き６５０mm。ほんの少しの差だけど、重要。<br />奥行きが狭くなるデメリットはあるけど、キッチンの全体の構成、動線やレイアウトも確認しながら決めていかないとうまく納まらない。<br /><br />リフォームはパズル。<br />パズルが完成する日は、いつになるのでしょうか？]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォームリンク集</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 22:03:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>悪徳リフォーム業者の見分け方</title>
            <description><![CDATA[<p>家をよくしようとするつもりが、逆にいらない工事をさせられてしまった。</p>
<p>　なんて話しよく聞きますよね。とくにお年寄りの被害が多いのは事実です。でもどうしてこのようなことになってしまうのでしょうか。ここでは悪徳リフォーム業者について取り上げていきましょう。</p>
<p>　★悪徳リフォームの口上<br />　　・無料でお宅の家を診断させていただきます。<br />　この手口で入ってきたら勝手に屋根裏や床下に入られて、シロアリを自分でばらまいたり、その家のものでない崩れかけた柱のポラロイド写真をあたかも今撮ったかのように騙すというようなことをするケースがあります。　　<br />　　・近くでリフォーム工事をしているのですが、屋根瓦が痛んでいます。<br />　このようなことを言うどう考えても怪しい人は、絶対に相手にしてはいけません。家に勝手に入ってきたなら迷わず警察に連絡しましょう。</p>
<p><br />　★見分け方<br />　　リフォームの依頼には見積もりはつきものです。判断するにはその見積もりが本当に正しいのかを知ることが必要です。悪徳業者の中には大幅な値引きをすることで善良さを装うことがありますが、その値段には始めから法外な数字を設定しており、値引いたところで利益は十分に出るようになっています。ですから、その見積もりを建築士などの専門知識を持つ人に見せれば、でたらめかどうかすぐにわかるでしょう。一級建築士による住宅相談などを行っている建築会社があるのでそこを利用すると良いでしょう。<br />　さらに、見積もりが正しくても必要な足場を減らしたり、材料が見積もりと違うなどのインチキを行う場合があります。工事に取りかかったなら、こまめにリフォーム工事の現場を自分の目でチェックしましょう。</p>
<p>　★悪徳リフォームの手口<br />　床や屋根裏に「プラ束（床の骨組みを支える部品）」や湿気対策のための換気扇をこれでもかというくらい設置する場合があります。たいていの場合そのような物をひとつでもつける必要はないという事が多いです。単価千円程度の物を２０個程度つけて数十万円の請求がされてしまいます。<br />　<br />　★事前の備え<br />　　悪徳リフォームの被害に遭う大半は高齢者です。なかでも痴呆のため正常な判断能力を有さないひとからお金を巻き上げることを平気でする業者がいます。そのようなことのないようにあらかじめ家族は「成年後見制度」という痴呆の高齢者などを保護する制度を利用できるように行政書士に相談しましょう。</p>
<p>　★対処方法<br />　　もし悪徳リフォーム業者と契約してしまっても、落ち着いて対処しましょう。まず契約日から８日以内であればクーリング・オフは可能です。消費者センターに相談して手続きをとってください。ただし、消費者センターは相談業務・関係期間への紹介をするところであって騙されたお金をとりかえしてくれるところではありません。詐欺の中では、消費者センターを騙って、お金を取り返すから代わりに手数料を請求するケースがあります。決して騙されないようにしてください。また消費者センターではなく悪徳リフォームを専門にする法律家・行政書士が近くにいるのであれば、そこへ相談することもいいでしょう。</p>
<p>　東京都消費生活総合センター<br /><a href="http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/">http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/</a><br /></p>]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">悪徳リフォーム業者の見分け方</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 22:01:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中古マンションリフォーム</title>
            <description><![CDATA[<p>リフォームは一戸建てだけのことと思っていませんか？<br />　そんなことはありません。中古マンションだってリフォームすればとってもキレイになるんです。<br />　場合によっては安いコストをかけることでより快適で安全なマンションに住めるようになります。</p>
<p>　★一戸建てとの違い<br />　　マンションの場合、自分の家であって自分の家でないという面があります。それを象徴するのが一戸建ての場合に気にしなければならないのは建築基準法です。たいしてマンションの場、マンション全体の決まりである「管理規約」を調べておかなければなりません。壁や床がどこまで共有でどこまでが自分の家なのか知っておかないとリフォームは出来ないのです。また水回りなどは変えることが出来ないので大きくリフォームが制限されてしますでしょう。そして、マンションならではの問題として騒音、振動があります。近隣住民の理解を十分に得ることが必要です。</p>
<p>　★リフォームの資金<br />　　リフォームでもローンを組むことは可能です。最近は銀行でもリフォームローンを融資しています。その際に必要なのが見積もりです。いきなり施工業者を決めてからの見積もりもいいのですが、まずは複数の業者に無料で概算見積もりを出してもらい、価格・工事の質・アフターサービスなどを判断して決めましょう。そして、その跡に正確な見積もりを出してもらい融資を申請しましょう。</p>
<p>　★工事で気をつける点<br />　　一戸建てとの違いで挙げましたが、まずは近所への騒音・振動に対する理解が必要です。また、工事でなく日常においても床や壁が薄すぎて騒音などのトラブルが発生することのないよう防音・防振耐対策をしっかりと施工しておきましょう。そして管理規約のチェック。電気設備を追加することで電気容量を超えないかといったことが必要です。</p>
<p>　★工法の違い<br />　　近年、従来行われてきたマンションのリフォーム工法とは別の「スケルトンリフォーム」という工法が一般化してきました。では工法にはどのような種類があるか見ていきましょう。</p>
<p>　＊全面リフォーム<br />　《従来の全面リフォーム工法》<br />　　従来と同じ間取りで、仕上げ（間仕切りや設備機器）を新しくします。<br />　　配管等には手をつけないので、以前の間取りに制限されます。<br />&nbsp;《スケルトンリフォーム》<br />　躯体と共有部分以外を全て取り除き、新しい間取りの部屋をつくります。ただし玄関やセキュリティなどには手をつけません。現在、中古マンションをこの工法で自由にカスタマイズするリフォーム業者が増えています。</p>
<p>　＊部分リフォーム<br />　　《間取りの変更》<br />　　壁を取り払い３ＬＤＫを２ＬＤＫにというような比較的部分的なリフォームです。ただし、天井がコンクリートであった場合、証明や配線の移動は困難になります。<br />　　《水回りリフォーム》<br />　　キッチン、トイレ、洗面、浴室のリフォームです。それぞれの設備を新しくしたり、位置を変更したりします。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中古マンションリフォーム</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 21:59:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リフォームと建て替え</title>
            <description><![CDATA[<p>建ててから月日が経つと、家もガタが来てしまいます。<br />　でも家をリフォームか建て替えかという選択をするときに、それぞれにメリット・デメリットがあり、どちらがよいかは条件を比較しなければならないでしょう。<br />　ここでは、その選択のポイントを取り上げます。<br />　<br />　リフォーム<br />　メリット　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />　・ピンポイントの修繕ができる。　　　　　　　　　　　　　<br />　・生活しながらの工事ができる。　　　　　　　　　　　　<br />　・住み慣れた家に住める。<br />　・コストを抑えることが出来る。</p>
<p>　デメリット<br />　・間取りなどが古い家の間取りに制限される。<br />　・耐久年数は新築に劣る。<br />　<br />　建て替え<br />　メリット　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />　・耐久性・耐震性がある。　　　　　　　　　　　　　　<br />　・間取り・外観を自由に出来る。</p>
<p>　デメリット<br />　・解体費・廃棄費などの建設費以外のコストがかかる<br />　・建築基準法の改正により現在立っている家よりも小さくなる可能性がある。<br />　<br />　★判断ポイント<br />　　上記のメリットデメリットを考えた上で、実際に判断するには、どこに注目すればいいでしょうか。<br />　　それにはいくつかのポイントがあります。<br />　<br />　・どれだけ古い家が使えるか。<br />　見た目はボロボロでも基礎の柱や梁がしっかりとつくられている場合、意外と建て替える必要はないかもしれません。まずは家の劣化がどこまで進んでいるかを専門家や業者に見てもらい見積もりを出してもらいましょう。</p>
<p>　・どんな家にしたいのか<br />　希望する間取りや設備を元に正確な見積もりを出しましょう。その見積もり次第でリフォームで納めることが出来るか、建て替えなければならないのかを見極めることが出来ます。<br />　<br />　・自宅周辺の土地の規制をチェックする。<br />　建築基準法や行政の法令によっては、家を建て替えることが出来ないというようなこともあります。ですからそれらの規制を調べ、自分の家の建ぺい率や容積率などが規制に引っかからないか。引っかかったとしたら建て替えやリフォームに対してどのような制限をかけられるか知っておきましょう。<br />　法令については各市町村の建設指導課などに問い合わせてください。<br />　<br />　・リフォーム工事金額が高額な場合<br />　一般的にリフォーム金額が建て替え工事金額の８０％を超えたら建て替えた方がいいといわれています。　</p>
<p>　・どれだけその家に住むか<br />　　例えば夫婦が３０歳のときに建てた家が５０代半ばでリフォームするとしてもう２５年は大丈夫、そして建て替えならば５０年は大丈夫となったときに、夫はリフォームなら平均年齢の７８を超えて死んでいる可能性があります。そして妻が平均年齢８５まであと少し余裕があるとします。でも建て替えの場合は夫婦どちらも死んでいる可能性が高いでしょう。そうなるとリフォームを選択した方がいいでしょう。もちろんこれは家族にこどもがいるか、ライフスタイルをどうしていくかなどの条件でそれぞれ違ってきます。</p>
<p>　★建て替えに必要な費用<br />　　・解体費（坪×４万円程度）<br />　　・登録免許税（無税）<br />　　・土地家屋調査士費用（４～５万円）<br />　　・仮すまい引っ越し費用（１０～３０万円）及び雑費（２～３万円）<br />　　・仮すまい家賃（家族の人数や家具の収納スペースなど条件による）<br />　　<br />　★リフォームに必要な費用　<br />　　・増築登記費用<br />　　・工事費（工事箇所による）<br />　　・材料費（例えばシステムキッチンや浴槽など）<br />　　・仮すまい引っ越し費用（全体リフォームの場合：建て替えと同じ）<br />　　・仮すまい家賃（全体リフォームの場合：建て替えと同じ）<br />　　・部分リフォームの場合の修理箇所を補うための出費（キッチンだったら外食費、浴室だったら銭湯費）<br />　　・住宅ローン・火災保険等の金融期間に対する保証料や変更された保険料<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォームと建て替え</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 21:56:36 +0900</pubDate>
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            <title>住宅リフォーム施工箇所別情報－耐震</title>
            <description><![CDATA[<p>家のことで心配なことのひとつに地震があります。<br />　新潟中越沖地震は最大震度6強を記録した大地震ですが、建物の被害は<br />　<br />　建物全壊　　　　　　　　1,082棟<br />　建物大規模半壊　　　　　348棟<br />　建物半壊　　　　　　　　1,987棟<br />　建物一部損壊　　　　25,102棟<br />　<br />　となっています。その中でも建物の耐震性については信州大学工学部の五十田博准教授によると被害を受けた建物のほとんどは耐震性に欠けており、極めて弱い建物が倒されたということを発言しています。<br />　新潟と違い都会はコンクリートや鉄筋で丈夫だということをいう人もいますが、そのようにポジティブな考えをしていることは必ずしも良いこととは言えません。<br />　「転ばぬ先の杖」、「備えあれば憂いなし」という言葉のように、自分の安全なはあらかじめ確保しておくことが大切です。<br />　<br />　《耐震リフォーム》<br />　まず、耐震にはいくつかのポイントがあります。</p>
<p>　地盤・・・揺れは地盤の状態によって決まります。軟らかい地盤であればそれだけ揺れも大きくなります。</p>
<p>　重量・・・建物全体の重量は、重くなればなるだけ揺れに耐えられなくなります。</p>
<p>　壁・・・地震の力に耐える大切な役割を果たします。</p>
<p>　床・・・壁の耐震性を生かすためには床もしっかりとした強度が必要です。<br />　<br />　接合部・・・柱や梁をしっかりと接合していなければ、揺れでバラバラになってしまいます。</p>
<p>　《補強方法》<br />　・無筋コンクリートの補強の有筋化。<br />　・ひびわれに樹脂を流し込み塞ぐ。<br />　・梁と土台に筋交いを入れる。<br />　・構造用合板を貼り付けて耐力を強化。<br />　・壁を増やして耐力を強化。<br />　・土台、柱の補強もしくは交換、防腐・防蟻処理。<br />　・接合部にアンカーボルトで固定。<br />　・屋根瓦を軽量かつ丈夫な物に変えることで家にかかる負担を減らす。<br />　</p>
<p>　《耐震リフォーム費用》<br />　築年数や建物の大きさによって違いますが平均で１１０万円程度です。</p>
<p>　《耐震リフォーム期間》<br />　リフォームの内容によって期間は異なりますが、平均して３日から１０日くらいです。耐震リフォームの主たる壁は一部屋づつの工事です。ですから、生活をしながらの工事が可能です。</p>
<p>　《悪徳耐震業者を見極めるポイント》<br />&nbsp; ・壁を補強しない。<br />　・人に見えない床下や屋根裏を重点に補強して経費を水増しする。<br />　・判断する時間を与えず契約をせまる。夜間に訪問する。<br />　・業者がどこの会社かわかりづらい。<br />　・専門知識を持つもの（建築士）がいない。</p>
<p>　《耐震リフォームで注意する点》<br />　耐震補強には自治体の補助が出る場合があります。事前に役所にいって確かめた方がいいでしょう。<br />　また、耐震診断にはみっつあり自分で出来る簡易診断、建築士や建築技術者による一般診断、一級建築士による精密診断があります。まずは簡易診断をして当てはまれば専門家による診断をすぐにしましょう。一般診断は日本建築防災協会の「誰でも出来るわが家の耐震診断」でできます。気になる方は下のアドレスから診断をしてみてください。</p>
<p>　日本建築防災協会「誰でも出来るわが家の耐震診断」<br />　<a href="http://www.sumai-info.jp/reform/taishin/">http://www.sumai-info.jp/reform/taishin/</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅リフォーム施工箇所別情報</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">耐震</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 21:54:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>住宅リフォーム施工箇所別情報－バリアフリー・フローリング</title>
            <description><![CDATA[<p>高齢になると、どうしても古い日本家屋では住みづらくなります。<br />バリアフリーにするときには、その人にあったものにするように心がけましょう。<br />手すりなど、高さや位置があっていないと意味がありません。<br />福祉住環境コーディネーターや、病院の理学療法士などに相談するといいでしょう。<br /><br /><br />介護保険で、２０万円までの工事なら１割負担で行えます。<br />これは原則一度限りですが、要介護度が３以上あがったときと転居したときに限り、もう一度だけ認められています。<br />償還払いといい、他のサービスとは違い一度全額払ってから、９割を返金してもらうことになります。<br />住宅改修が必要な理由書、改修前後の図面や写真（日付入り）、工事の内訳書や領収書などを添えて申請します。<br /><br /><br />では具体的な工事の内容について見ていきましょう。<br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold">・段差をなくす</span><br />ちょっとした段差も、高齢者にとっては大きなものとなります。<br />具体的には、設計段階で3mm、仕上がり寸法で5mmあれば段差と呼んでいます。<br />廊下と部屋の間だけでなく、お風呂と脱衣所や玄関のあがりがまちなどの段差をなくすといいでしょう。<br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold">・手すりをつける</span><br />手すりには、廊下などにつける長いものと、トイレなどにつける短いものがあります。<br />利用する人の障害の程度や体型によって、設置場所は変わります。<br />廊下などのものは、太ももの付け根あたりの高さになるのが最適とされています。<br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold">トイレ・洗面所</span><br />トイレは広くとりたいものです。<br />現在は大丈夫でも、将来的に介護者が使いやすいことを想定してリフォームするといいでしょう。<br />洗面所は、車いすでも足元が入るような設計がいいでしぉう。 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フローリングのリフォームには、フローリングを張り替える場合と、畳をはずしてフローリングにする場合があります。<br />それぞれについてまとめました。<br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold">・フローリング→フローリング</span><br />フローリングのリフォームにかかる値段は、戸建かマンションかなどで異なりますが、６畳で１２万円から１５万円くらいからできます。<br />今あるフローリング材をはがし、下の状態をみて、必要ならば補修してから新しいフローリングを張ることになります。<br /><br /><br />マンションの場合は、管理組合の規約をよく読みましょう。<br />音の出る工事の場合は、管理人に所定の届け出が必要なことが多いです。<br />集合住宅ですので、床材の防音能力も定められています。<br /><br /><br />簡単なものでしたら自分で行うことも可能です。<br />今は気軽に貼れるフローリングシートのようなものもありますので、きれいに掃除をしたあと、丁寧にはりましょう。<br />木製のカーペットもあります。<br />子供さんが小さくて落書きの心配があるようなときは、あらかじめカーペットにしておくのがいいかもしれませんね。<br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold">・畳→フローリング</span><br />畳からフローリングにリフォームする場合、おしゃれだからという理由と、バリアフリーにしたいからという理由があります。<br />畳は分厚いので、はがしたあと、根太（ねだ）というものを一定間隔でおいて、その上にフローリングをすることになります。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バリアフリー・フローリング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅リフォーム施工箇所別情報</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 21:47:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>住宅リフォーム施工箇所別情報－屋根</title>
            <description><![CDATA[<div class="entry_text">屋根をリフォームするときは、デザイン性だけでなく耐久性も大切になりますよね。<br />建材にもよりますが、１坪あたり2,500円から10,000円くらいであるようです。<br />リフォームしたあとも、瓦であればずれの確認、その他の建材でも塗り直しの必要があるようです。<br />瓦は10年ごとには点検が必要とされています。<br />耐久年数も含めて、その買い物がいい買い物なのか検討したいですね。<br /><br />全面的にリフォームしなくても、瓦ならば割れているところだけとか、金属系のものであれば塗り直すだけなど、部分的な改修もできます。<br />こまめにチェックしてもらって、傷も小さいうちに手当しておけば大事にはいたらないということですね。<br />担当者とよく話し合って決めてください。<br /><br />建材は、メーカーによって10年保証や5年保証などを設けていることもあります。<br />契約のときにはよく確認してください。 </div>]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2008/05/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅リフォーム施工箇所別情報</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">屋根</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 21:45:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>住宅リフォーム施工箇所別情報－外壁・塗装</title>
            <description><![CDATA[東京では、大きなビルの壁のタイルがはがれおちるという事故がありました。<br />そのあとのニュースでは、壁のタイルの点検法などをやっていましたが覚えていらっしゃいますか？<br />タイルに少しでもヒビが入っていたら、すぐに専門家を呼んでください。<br />また、茶色いタイルなどで白い汚れが目立つようなら、これも要点検です。<br />被害者をだすような事故を起こす前に自衛しましょう。<br /><br />外壁の工事には湿式工法と乾式工法とがあります。<br />前者は水を使うため、天気に左右されやすいという欠点があります。<br />でも、そのあとは長持ちするようです。<br />後者は簡単な工事で工期が短くてすみます。<br /><br />建材はピンからキリまでです。<br />高いものは耐久年数が50年を超えたりします。<br />安いものだと、少なくとも10年に1度は工事が必要になります。<br />自分のライフサイクルとの相談になりますね。<br />その家に何年住むつもりなのか、将来は相続させるのか売って自分の介護費用にするのか。<br />リフォームするにあたっては、そういった自分の方針を決めないといけないようです。 ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅リフォーム施工箇所別情報</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外壁・塗装</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 21:43:43 +0900</pubDate>
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            <title>HOME</title>
            <description><![CDATA[<p>リフォーム比較.comでは、マンションや一戸建て住宅のキッチン、トイレなどのリフォームに関するざまざまな情報を紹介しています。リフォームしたいけど費用が気になる方や、どのような工事をすればいいのかとお悩みの方、ぜひご覧いただき、正しい知識を身につけてください。ほかにも実際の体験談やリフォームに関するリンク集なども充実しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.cck-koizumi.com/2007/11/home.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">top</category>
            
            <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 11:40:25 +0900</pubDate>
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